'100929 【春秋要約;9/29】近距離専用車におもう

@tk_ticktackさんの
「さて、筆者は「面白い」って書いてますけど、何が面白いんでしょうか?2人乗りの車、事故防止機能のある車、近距離向けの車。これらは別にあっと驚く珍しいものじゃないですよね?では一体なにが面白いの?」
というTweetより、考えさせられた。

私の要約はあまりにも抽象的だと。最初の要約時には丁寧に( )書きしてる上に、その用語(新車両規格)では聞き手・読み手には伝わりにくい。。。。。。。。う~ん。。。。。。考えれば考えるほど、これは背景の切り口の読み違いだ!!!

そうすると、
「高齢ドライバーの実態に合わせ国と協力して近距離乗用車をつくろうという試み」が「面白い」
という事か。

では・・・

高齢ドライバーの実態に合わせ国と協力して近距離乗用車をつくろうという試みが面白い。でちょうど40文字じゃないかっ。

今日はここまでにしておきます。


今日の教訓、
主張がよく分からない時は、素直になろう。


@BellaGrazia2010さんの、
「知事連合と国が協力の高齢者向け新車両企画は屋根が四葉クローバーのカートなら面白い。」
この段階までいけると、面白いよなぁ。

-----以下初回-----

近距離専用車を作るという試みには高齢ドライバーへの思いやりを感じるので成功を望む。(40文字)(20分)


引用元記事はココ


背景;
・(新車両規格の)近距離専用車を作ろうという試みがある。

主張;
・実現するかどうかは分からないが試みは面白い。
→今後が楽しみだ
→成功を望む

背景の切り口;
・高齢者の車の運転の実態に合わせた。

コア語;
・高齢ドライバー、近距離専用車

今回感じた事;
・今回は主張をどう解釈すればいいのか迷った。「面白いから実現して欲しいな~」という淡い希望と感じたので今回の要約としたが。。。


難しい所だ。
by zums-groove | 2010-09-29 10:17 | 春秋要約