'101002 【春秋要約;10/2】再び広野に出るために

ちょっと気分はLOWだが、修正やってみます。

今回の違和感は、「検察が~割り出せるのは」という所。このつながりが気になって仕方がない。

検察の使って良い手段は法と証拠だけ。って言いたいのですが。。。

検察が身内の起こした証拠改ざん事件の真実を割り出すのに使えるのは法と証拠だけだ。
(40文字)

今回はこれで。皆さんのを、見てみよう。どうしているのか気になる。

-----以下、修正前-----

今回は日本語に違和感有り。。。また夕方以降に見直します。

-----以下、初回-----

検察が身内の起こした証拠改ざん事件の真実を徹底的に割り出せるのは法と証拠だけだ。(40文字)(22分)


引用元記事はココ


背景;
・証拠を改竄したとされる検事(猟犬&獲物)に続き、改ざんを知りながら隠していた容疑で、大阪地検の前特捜部長と副部長(猟師&獲物)が逮捕された。

主張;
・最高検(猟師)が、信用を取り戻すため(広野に再び出るため)に徹底的に真実を割り出せるために使える武器は、法と証拠だけだ。

背景の切り口;
・「検事なら、牙ならぬ法と証拠だけを武器に獲物をとってこい。いい獲物なら猟師がきちんとさばいてやる。」という解釈。

コア語;
・法と証拠だけが武器、徹底

今回感じた事;
・主張文の構文には、要注意。順番を変えると、強調される部分、さらには意味合いまでも変わってくる。
by zums-groove | 2010-10-02 14:13 | 春秋要約