'101015 【春秋要約;チャレンジ081216】「100年に1度」の嘘と真

編集後記(解答を見て);
・コア語(あんばい)がモレている。
・何の真偽を見分けるのかがイマイチ読み取れていなかった。。。
・あまり素直に要約しすぎるのも考え物だな。。。
・改めて考えれば、背景と主張と修飾部をそのまま盛り込めば、なかなかいい具合だ。やっぱり素直じゃないな。

-----以下要約-----

下の者を導く政治や内閣は、100年に1度の形容の真偽を見分けられなければだめだ。(40文字)(30分)


引用元記事は・・・'081216の日経春秋です。


主張;
・述語
 どこがうそでどこがほんとうかわからなくちゃだめ
 →嘘か真か見分けられなければだめだ。
・主語
 今の政治や内閣は

背景;
・「100年に1度」の形容があちこちで踊っている(乱世)

修飾部;
・述語
 ←特に無し
・主語
 ←下のものを引っ張る

コア語;
・嘘、本当、見分ける、100年に1度(の乱世)、政治、内閣
by zums-groove | 2010-10-15 14:50 | 春秋要約